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本系列は、阪急電鉄の創立80周年を記念して製造された。本系列落成後、2000年代前半まではそれまでの阪急の看板車両であった6300系に入れかわる形で同社の広報誌などに掲載されていた。
本系列では前面デザインが大幅に変更され、それまでの丸みを帯びたものから、縁が一段飛び出した「額縁スタイル」と呼ばれるものとなり、窓は行先表示器を内部に納めた大型のものが、灯具は角型のものが採用され、全体的に角張った印象となった。この前面形状は、増備途中にさらなる変更が加えられている。また、8002F〜8007Fは西側にセミクロスシート車が2両ある他、一部車両はパンタグラフやクーラーキセ・ワイパーの交換及び前面形状の改造などにより、本系列には様々なバリエーションが存在する。
ウィキペデイアからの抜粋ですm(_ _)m
神戸線に2編成、クロスシート車が運用しておりました。
新開地寄りに連結だそうです。つまりは梅田駅での先頭車は
ロングシートということですな。
特急の停車駅については、存念のある方がおりますでしょうなぁ。
「おけいはん」系で(^^ヾ
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